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税務調査
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久保さん下記について教えて下さい。【前 提】建設業の法人に税務調査がありました。1.個人事業主である大工さんAに外注費を払っております。請求書があり振込で支払っております。税務署員は、大工さんAが無申告であるため業務の実態があるかがわからないので調べます、ということでしたが、調べた結果、問題なし、という回答でした。2.5年前と7年前に鉄くずを売却して2回で合計約5万円を現金でもらっているので、重加算税の対象です、と連絡がありました。社長は記憶にない、と言ってるのですが、税務署内の検索ででてきた、という説明でした。検索で、会社名と住所は一致している、ということでした。ただ、車両番号の記載があったようですが、法人の車両の番号ではなかったです。従業員もいません。【質 問】1.反面調査先が無申告であることを税務署は言いましたが、個人情報の漏洩にならないのでしょうか?なる場合、税務署のどこに抗議すればいいのでしょうか?2.①約5万円でも重加算税になるでしょうか?②社長は記憶がないので、証拠の書類を税務署に送ってもらうようお願いしましたが、他に対処方法はあるでしょうか?検索ででてきただけで申告漏れで重加算税と言われ、社長は怒っております。確信はないですが、鉄くずの廃棄業者が、廃棄せずに売却している可能性があります。
2026年5月29日
税務調査
回答済み
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久保さん下記について教えて下さい。【前 提】ブラジル人社長が経営する法人への源泉所得税の税務調査が行われることになりました。従業員も全てブラジル人です。会社から従業員への貸付金があり、退職時に退職金と貸付金残高を相殺しているケースが多々あります。所轄ではなく、広域の調査官が臨場します。下記の3名で2日間の調査となります。調査官A:R7熱田法7上席、R6名中源特特官、R5岐北源特特官、R4岐北源特特官、R3調調2主査、R2調調2主査、R1調調3主査、H30調調3主査、H29調調4主査、H28調調4主査調査官B:R7熱田法7調官、R6熱田法7調官、R5高山法2、R4高山法2、R3高山法2、R2高山法2、R1国専調査官C:R7熱田法7、R6刈谷法5、R5刈谷法4、R4刈谷法6、R3国専【質 問】・3人で2日間の源泉の調査ということから、どのような展開が予測されますか?・国外扶養の親族関係、送金事績は必ず確認されると思いますが、 その他注意点はありますか?・事前に確認しておくことは何がありますか?
2026年5月27日
税務調査
回答済み
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久保さん下記について教えて下さい。【前 提】・令和2年分から令和6年分まで無申告の状況であり、 令和7年1月に税務調査を受けました。・確定申告期間を挟んだため、調査は一時中断しております。・過年度分の調査が未完了であることから、 令和7年分についても現時点で申告書を提出しておりません。【質 問】調査再開のご連絡とあわせて、令和7年分についても調査対象に含めたい旨のご案内をいただきました。無申告の場合、原則として過去5年分が対象になるとの理解ですが、令和7年分を調査対象に含めることについては、応じる必要があるのか、もしくは対象外とすることが可能かご教示いただけますでしょうか。
2026年4月27日
税務調査
回答済み
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久保さんいつも大変御世話になっております。名義預金について質問させて下さい。【前提条件】・Aは、配偶者Bと飲食店を営んでいたが、令和5年1月に死亡。・令和7年7月、故Aの相続税の税務調査が発生。・税務調査の過程で、配偶者B名義の預金の中に、故Aが生活費として毎月不定期額を振り込み、生活費として費消されていない預金(約800万円)が発見された。【質問事項】税務調査官から、配偶者B名義の預金で、生活費として費消されていない約800万円の預金(毎年40万円ずつ積み上がって800万円になっている)は、故Aの名義預金になると言われています。この預金を、故Aの名義預金として指摘されない良い反論方法がございましたら、ご教示いただきたく存じます。お手数ですが、宜しくお願い致します。
2026年4月23日
税務調査
回答済み
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久保さん下記について教えて下さい。【前 提】・令和4年に夫が死亡し、配偶者である本人(93歳)と子3名で 相続税申告済み。(財産総額は10億近く)・相続財産には金・不動産等が含まれていた。 (申告時には金の地金番号等がわかる写真も添付して申告)・本人は令和5年~令和7年にかけて、夫から相続した金を売却し、 譲渡益について所得税申告。 (相続との繋がりがわかるように売却した地金番号の写真を添付して申告) 令和7年で相続したすべての金を売却済み。・所轄税務署の資産課税部門より令和5年について所得税調査をしたい旨の連絡あり。・期間は半日ほどで、可能であれば本人に面談したい。 (自宅での面談を希望、もし難しければ税理士事務所で。 本人に直接が難しければ親族も可)・調査官に資料の準備等を確認したところ、 令和5年の金の売却に係る入金が確認できる通帳と それ以外の本人口座の通帳も確認したい(申告もれがないかの確認のため)【質 問】・資産課税部門が所得税調査を行うことはあるものでしょうか。 もし、通常あり得ないのであれば、どのような意図があるものでしょうか。・例年金売却の入金口座の入出金内容は確認しており、 所得税・贈与税も適切に申告済みと理解しています。 特に懸念はないと考えているのですが、他の本人口座は査閲していない状況です。 5月に半日での調査というのは何か申告漏れにつながるものを 事前につかんでいる可能性が高いものでしょうか。・現在日程調整中ですが、家族は本人が高齢であることから 負担について懸念しています。この数年、孫への贈与等があることから 贈与における意思能力の確認をしたいという可能性はありますでしょうか。 本人は耳が遠いものの意思能力はあり、数分の面談だけでも調整した方が、 調査官の心証を得られるものでしょうか。・そのほか、今回の調査で注意すべき事項があれば、教えてください。どうぞよろしくお願いいたします。
2026年4月22日

