[soudan 06048] 共有・単有で相続する、隣接する自用地の評価単位
2022年12月16日
いつもお世話になっております。
下記、ご教授お願いいたします。
【税目】 相続税 (個人)
【前提】
・土地は全体で一筆 被相続人名義
・道路側に被相続人と妻が居住の家屋(被相続人名義)
当該土地は800㎡ (土地A)
妻・長女・長男の共有名義とする予定で協議中
相続税支払いのために家屋は壊して
土地の半分以上を売却予定
・同土地の奥に被相続人名義の家屋があり、長女が居住。
使用貸借
当該土地は230㎡(土地B)
長女の単独名義とする
【質問】
評価単位はAB別と考えておりますが、それで間違いないでしょうか?
長女がどちらの土地も取得(Aは共有)するので、全体で1つの評価とするという指南もあり、
地積規模の大きな宅地を全体に適用するか否かで評価額が大きく異なるため悩んでいます。
質問に対する回答部分を閲覧できるのは
税務相互相談会会員限定となっています。
※ご入会日以降に本会へ新規投稿された質問・回答が閲覧できます
税務相互相談会では、月に何度でも
プロフェッショナルに税務実務の質問・相談が可能です。
税務相互相談会にご入会の上
ぜひ、ご質問を投稿してみてください!

