[soudan 18690] 自社株評価について
2026年4月14日
税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。
【税 目】
相続・贈与税<財産評価>(井上幹康税理士)
【対象顧客】
法人
【前 提】
・相続に伴い自社株評価
・直前に修正申告している
・決算書自体に誤りがある
【質 問】
自社株評価を評価するにあたり、
純資産価額の算定方法についてお願いします。
その評価会社が棚卸資産計上漏れの修正申告を
しているのですが、純資産価額で使う数字は、
税務上のもの(計上漏れの分を加算する)を使うのか、
それとも、決算書通りの数字を使用するのでしょうか。
また、それとは別に過大計上されている売掛金があります。
これは、貸倒れ等により回収不能になったようなものでなく、
単に過去の会計処理を誤ったものだと思われるものですが、
いつの誤りであるかは判断できません。
このような場合の純資産価額の相続税評価額及び帳簿価額は、
決算上の数字を使うべきでしょうか、それとも実際に
存在する数字を使うのでしょうか。
【参考条文・通達・URL等】
特にありません
下記について教えて下さい。
【税 目】
相続・贈与税<財産評価>(井上幹康税理士)
【対象顧客】
法人
【前 提】
・相続に伴い自社株評価
・直前に修正申告している
・決算書自体に誤りがある
【質 問】
自社株評価を評価するにあたり、
純資産価額の算定方法についてお願いします。
その評価会社が棚卸資産計上漏れの修正申告を
しているのですが、純資産価額で使う数字は、
税務上のもの(計上漏れの分を加算する)を使うのか、
それとも、決算書通りの数字を使用するのでしょうか。
また、それとは別に過大計上されている売掛金があります。
これは、貸倒れ等により回収不能になったようなものでなく、
単に過去の会計処理を誤ったものだと思われるものですが、
いつの誤りであるかは判断できません。
このような場合の純資産価額の相続税評価額及び帳簿価額は、
決算上の数字を使うべきでしょうか、それとも実際に
存在する数字を使うのでしょうか。
【参考条文・通達・URL等】
特にありません
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