[soudan 16781] 相続税の申告について
2026年1月13日
税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。
【税 目】
相続・贈与税<財産評価を含まない>
【対象顧客】
個人
【前 提】
・被相続人A(R7.10.20死亡)
・相続人B(Aの実子)
・C(相続人Bの子)、D(被相続人Aの甥)に
総財産の2分の1づつを遺贈させるとの公正証書遺言があります。
・相続税申告の依頼はCからで、
Dは別税理士事務所にて提出をします。
【質 問】
今回の相続税申告を書面申請にて提出予定です。
そこで下記をご教授ください。
①相続人Bは財産を取得せず納税義務者に該当しないことから
申告書には記載不要との認識で間違いないでしょうか?
Bからの税務代理権限証書も不要との認識でよろしいでしょうか?
②添付する戸籍関係としては、
被相続人Aの出征から死亡までのもの及び
相続人Bの戸籍謄本との認識でよろしいでしょうか?
C、Dについては戸籍謄本は不要でよろしいでしょうか?
基本的なことで申し訳ございませんが、
ご確認のほどよろしくお願いいたします。
【参考条文・通達・URL等】
なし
質問に対する回答部分を閲覧できるのは
税務相互相談会会員限定となっています。
※ご入会日以降に本会へ新規投稿された質問・回答が閲覧できます
税務相互相談会では、月に何度でも
プロフェッショナルに税務実務の質問・相談が可能です。
税務相互相談会にご入会の上
ぜひ、ご質問を投稿してみてください!

