[inspire 01068] 税務署からのお尋ねの回答について
2026年9月29日

久保さん


下記について教えて下さい。


【前  提】


申し訳ございません。

直接的には調査の質問ではありませんが。

株式の異動について、所謂「お尋ね」が税務署から行政指導として届いています。

任意の行政指導でもあり、無視していいたところ2度目のお尋ねがきました。

2度目もまだ回答していません。

人によっては、回答した方が調査になりにくい。という方もいたりしますが。

みなし贈与(諸説ありで決め手に欠く)などの論点もあり、正直なところ

敢えて回答したて目立ちたくないのが正直なところではあります。

ただ、仮にみなし贈与となると無申告でもあり、影響は大きい税額レベルになります。


【質  問】


1、税務調査で特に資産税のなかの贈与税について、

お尋ねへの不回答が調査実施への原因になりやすいのでしょうか?

2、または、積極的にお尋ねの回答をするとともに、

別紙などで当方の見解や根拠条文や裁判例などを別紙で記載説明して

提出する方が、リスクヘッジとしては有効でしょうか?

3、敢えて見解の分かれる論点なので、お尋ねの回答自体を提出しない方が、

リスクヘッジになるでしょうか?


本来は提出することが正解でしょうけど。

提出しない方が、それが問題になった時はかなり不利になったり、

悪影響となるのでしょうか?



質問に対する回答部分を閲覧できるのは

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